逆転裁判5のシステム攻略

逆転裁判5の2つのパートで無罪判決を勝ち取るシステム

探偵パート

探偵パートでは、事件現場とその周辺を歩き回り、証言や証拠品を集めながら事件について探っていく。
被害者の知人や関係者などに話を聞き、現場に残された事件に関係のありそうなものを徹底的に調べることが重要となる。
逆転裁判5では、探偵パートの調査シーンが3Dで表示されるようになり、現場を移動して別の方向からも見ることができるようになった。異なる角度から見ることによって新たな証拠品を発見できることもある。

 

法廷パート

探偵パートでの調査が終わったら、依頼人を無罪へと導くために法廷の場で弁護をする法廷パートになる。法廷パートでは証人を尋問して証言に潜む矛盾点を探し、集めた証拠品を突きつけることによって、隠されたウソを暴いていく。
なかなか真実を明かさない証人にはココネの「ココロスコープ」など、特殊な能力を使う必要が出てくる。
ただし、王泥喜が使う「みぬく」は夕神に封じられて使えないこともある。